
アプリ開発にUI/UXデザイン会社は必要?開発会社との違いや選び方を解説
アプリ開発でUI/UXデザイン会社が必要かどうかは、案件によって異なります。社内に開発体制がある場合や既存アプリの改善では別発注が有効ですが、新規アプリをゼロから立ち上げるなら、開発会社へ一括依頼する方が進めやすいケースが多いです。
アプリ開発を進めるとき、「UI/UXデザイン会社に別で依頼すべきなのか」「開発会社にまとめて依頼した方がよいのか」で迷う担当者は多いのではないでしょうか。見た目が整っているだけでは使いやすいアプリにはならず、反対に、機能が充実していてもUI/UXが弱いと継続利用されにくくなります。
そもそもアプリのUI/UXデザイン会社とは、画面デザインを整えるだけでなく、ユーザーが迷わず使える導線や操作体験を設計する役割を担う会社です。特に新規アプリでは、要件定義、画面設計、プロトタイプ、検証までを含めてUI/UXを考えることが重要になります。
ただし、アプリ開発では「デザイン会社に分けて依頼する方が良いケース」と「開発会社にまとめて依頼した方が良いケース」があります。その違いを理解せずに発注すると、連携コストや修正コストが膨らみやすくなります。
この記事では、アプリ開発におけるUI/UXデザイン会社の役割、開発会社との違い、どのようなケースで別発注すべきか、比較ポイントを実務目線で解説します。
まず結論から言うと、判断の目安は次のとおりです。
• 社内にアプリ開発体制があるなら、UI/UXデザインのみ別発注も有効
• 新規アプリをゼロから立ち上げるなら、開発とデザインを一括依頼する方が進めやすい
• 既存アプリの改善が中心なら、UI/UXデザイン会社の活用余地が大きい
• 要件定義や機能整理から不安があるなら、デザインに強い開発会社へまとめて相談する方が安全
アプリのUI/UXデザインから開発まで一括で依頼するなら株式会社ペンタゴン
株式会社ペンタゴンは、アプリ開発会社でありながら、UI/UXデザインにも強いこだわりを持っている点が特徴です。単に画面をきれいに整えるのではなく、事業課題やユーザー課題をもとに、どの画面で何を達成すべきかを整理しながら設計と開発を一気通貫で進めやすい体制があります。特に新規アプリでは、要件定義の段階で「どの導線が成果に直結するのか」「ユーザーはどこで迷いやすいのか」を整理しないまま進むと、後からUIだけ直しても改善しきれないことがあります。ペンタゴンは、この上流整理から入りやすい点が強みです。
| 項目 | 内容 |
| 会社名 | 株式会社Pentagon |
| 公式サイトURL | https://pentagon.tokyo/ |
| 所在地 | 東京都千代田区麹町1-4-4 2F |
| 資本金 | 700万円 |
| 特徴 | アプリ開発とUI/UX設計を同時に進めやすい |
開発とデザインを同じ会社にまとめる最大のメリットは、要件・UI・実装のズレを減らしやすいことです。たとえば、ワイヤーフレーム段階で使いやすさを考えながら、そのまま実装現実性も確認できるため、後工程での大きな手戻りを抑えやすくなります。別会社に分ける場合は、デザイン意図を実装側に引き継ぐ過程で「この状態違いは聞いていない」「この導線は実装想定にない」といった解釈ズレが起きやすく、結果として修正コストが増えることがあります。
Pentagonでは、UI/UXの面で工夫した事例や、アプリ開発手法の比較記事も公開しており、「見た目」だけでなく「使いやすさ」や「事業成果につながる設計」を重視したい会社に向いています。特に、要件整理から相談したい新規アプリ、既存アプリの離脱改善を進めたい案件、デザインと実装の分断を避けたい案件では比較候補に入れやすい会社です。
ペンタゴンのUI/UX事例
事例① UI/UX改善のために分析環境から整備したケース
Pentagonの公開記事では、UI/UX改善の事例として、まず「そもそも定量データが取れない」状態を解消したケースが紹介されています。保険関連アプリに対して、FirebaseやAdjustなどを活用し、離脱率や継続率を見られるようにファネル設計から整備したという内容です。これにより、どの画面で離脱しているのか、継続利用につながる行動が何か、改善優先度をどこに置くべきかを判断しやすくなります。
この事例のポイントは、UIを変える前に「何が問題か分かる状態」を作っていることです。アプリのUI/UX改善では、いきなり画面を変えるより、まず課題を特定できるデータ基盤を整える方が成果につながりやすいことがあります。発注者目線では、単にデザインを提案する会社よりも、改善の前提となる分析環境まで整理できる会社の方が、施策の優先順位を納得して決めやすいというメリットがあります。
事例②デザインファーストで新規アプリ事業を立ち上げる支援
PentagonのUI/UXデザインページでは、「新規アプリ事業の立ち上げをデザインファーストで主導する」と打ち出しています。単に見た目を整えるのではなく、「なぜその体験が必要か」を言語化しながら、UI/UXを進める方針です。新規事業では、作るべき機能より先に、誰がどんな価値を感じるのかを整理しないと、開発後に方向転換が起こりやすくなります。
新規アプリでは、機能を増やす前に体験の筋を通すことが重要です。こうしたタイプの会社は、要件定義やプロトタイプの段階からユーザー体験を設計しやすく、開発後の大きな手戻りを減らしやすい傾向があります。発注者にとっては、デザイン工程が単なる装飾ではなく、事業仮説の検証工程として機能する点が大きな価値です。
アプリ開発におけるUI/UXデザイン会社の役割とは?
アプリのUI/UXデザイン会社は、主に次のような役割を担います。
- ユーザー課題の整理
- 情報設計
- ワイヤーフレーム作成
- 画面遷移設計
- ビジュアルデザイン
- プロトタイプ作成
- 操作性や使いやすさの検証
このうち、UIは画面の見た目や配置、ボタン、配色、フォントなどに関わる領域です。一方、UXはユーザーがアプリを使って感じる体験全体を指します。つまり、UI/UXデザイン会社は「きれいな画面を作る会社」ではなく、「使いやすく成果につながる体験を設計する会社」と考えた方が実態に近いです。たとえば、ユーザー課題の整理は「そもそも誰の何を解決するアプリか」を明確にし、情報設計は「どこで迷うか」を減らし、プロトタイプは「実際に触ったときに違和感がないか」を早い段階で確認する役割を持ちます。これらが弱いと、実装後に画面をきれいに整えても継続利用や成果改善にはつながりにくくなります。
アプリ開発会社との役割の違い
アプリ開発会社は、UI/UX設計だけでなく、要件定義、バックエンド設計、実装、テスト、リリース、運用までを担当することが多いです。一方で、UI/UXデザイン会社は、体験設計や画面設計を主領域とし、実装そのものは行わないケースもあります。違いを理解しておかないと、発注側は「デザイン会社に依頼したからそのまま実装まで進む」と期待していたのに、実際には開発会社への詳細な引き継ぎが必要になり、想定以上の調整工数が発生することがあります。
そのため、役割の違いを大まかに分けると次のようになります。
役割 | UI/UXデザイン会社 | アプリ開発会社 |
| ユーザー体験設計 | 強い | 会社による |
| ビジュアルデザイン | 強い | 会社による |
| 実装・開発 | 基本は対象外 | 対応する |
| リリース後の運用 | 限定的 | 対応しやすい |
アプリの開発会社とは別にUI/UXデザイン会社にも依頼すべき?
結論から言うと、社内に強い開発体制があるなら「デザインのみ外注」も有効ですが、開発体制まで含めて不足しているなら「開発とデザインをまとめて依頼」する方が現実的です。特に新規アプリでは、画面設計の変更が要件や実装方式にも影響しやすいため、分離発注より一括依頼の方が判断と責任の所在を揃えやすくなります。
UI/UXデザインのみ外注する方がよいケース
次のような場合は、UI/UXデザイン会社に絞って依頼する選択肢があります。
- 社内にアプリエンジニアがいる
- 開発体制はあるが、UX設計に不安がある
- 既存アプリの画面改善だけ行いたい
- 実装より先にプロトタイプやデザイン検証をしたい
この方法のメリットは、デザインの専門性を集中的に活かしやすいことです。既存アプリの改善や、社内エンジニアが十分にいる案件では、デザイン会社が体験設計に集中した方が速く改善が進むこともあります。一方で、実装会社との引き継ぎが発生するため、仕様の解釈ズレや追加調整のコストが出やすい点は注意が必要です。たとえば、デザイン側では想定していた画面状態が、実装側では考慮されておらず、後から追加画面や追加工数が発生するケースは珍しくありません。
開発会社にデザインも含めて依頼する方がよいケース
次のような場合は、デザインと開発をまとめて依頼する方が向いています。
- 社内に開発リソースがない
- 新規アプリをゼロから立ち上げたい
- 要件整理から相談したい
- デザインと実装の手戻りを減らしたい
この方法の最大のメリットは、デザインと開発の接続がスムーズなことです。ワイヤーフレーム、UI設計、実装、テストまで一気通貫で進められるため、発注者側の調整負荷も下がりやすくなります。要件定義がまだ固まり切っていない新規案件や、発注側で細かい仕様責任を持ち切れない案件では、同じチーム内で優先順位や実装現実性を擦り合わせながら進められることが大きな価値になります。
費用感はどれくらい違う?
費用は案件次第ですが、デザイン会社と開発会社を分ける場合、見積もりが分散しやすく、引き継ぎコストや調整コストが別途かかることがあります。逆に、一括依頼では単価が高く見えても、全体最適で見ると「まとめて依頼した方が安く済む」ケースは少なくありません。特に、状態違いの画面、モーダル、エラー表示、入力ルールなどの細部が後から増える案件では、分離発注の方が追加調整費が膨らみやすくなります。
たとえば、分離発注では次のような費用差が出やすいです。
• デザイン会社と開発会社の打ち合わせコスト
• ワイヤーフレームやデザイン仕様の引き継ぎコスト
• 実装時の仕様解釈ズレによる追加修正
• デザインデータ整理やデザインシステム整備の追加費用
一方、一括依頼ではこれらが同じチーム内で吸収されやすくなります。見積もりを見るときは、単価だけでなく、「誰がどこまで責任を持つか」まで含めて比較することが大切です。UI設計だけなのか、要件整理や引き継ぎ資料、改善提案まで含むのかで、実質的な価値はかなり変わります。
最終的に、特別な事情がない限り、アプリの開発とデザインは同じ会社にまとめて依頼した方が進めやすいことが多いです。理由は、体験設計と実装が分断されにくく、責任範囲が明確になり、手戻りも減らしやすいからです。反対に、既存アプリの部分改善や、社内で開発主導できる体制がある場合は、UI/UXデザインだけを切り出して依頼する方が柔軟なケースもあります。
デザインと開発を一括で依頼できる会社を探す方法
デザイン面にも強みを持つ開発会社を探すときは、単に「UI/UX対応」と書いてあるだけでは不十分です。次の観点で探すと比較しやすくなります。
- アプリのUI/UX実績を公開しているか
- ワイヤーフレームやプロトタイプの工程を説明しているか
- デザインと開発を同じチームで進める体制があるか
- 既存記事や事例でUI/UXへの考え方を発信しているか
デザインに強いアプリ開発会社を比較したい場合は、「【2026年最新】デザインに強いアプリ開発会社おすすめ10社」も参考になります。実績ページを見るときは、単にきれいな画面が並んでいるかではなく、アプリ種別、担当範囲、課題、改善方針まで読めるかを確認した方が判断しやすいです。予約アプリなのか、会員アプリなのか、業務アプリなのかで、求められるUI/UXはかなり変わるためです。
また、初回相談では次の質問をすると見極めやすくなります。
- どの工程からUI/UXデザインに入りますか
- ワイヤーフレームやプロトタイプは作成しますか
- 要件定義や課題整理にも入ってもらえますか
- デザイン後の実装引き継ぎはどう進めますか
- 納品後の改善提案や分析支援も可能ですか
良い会社であれば、これらの質問に対して工程だけでなく、どの成果物を出すか、どの時点で認識合わせするかまで具体的に答えられるはずです。反対に、「UI/UXもできます」と言うだけで、ワイヤー、検証、改善運用の話が出てこない会社は比較時に注意した方がよいでしょう。
アプリ開発でUI/UXデザイン会社を選ぶときの比較ポイント
UI/UXデザイン会社、またはデザインに強い開発会社を比較する際は、次のポイントを確認すると判断しやすくなります。
ポイント1. アプリのUI/UX実績があるか
Webサイトのデザイン実績が豊富でも、アプリUI/UXに強いとは限りません。アプリでは、画面遷移、操作性、継続利用、通知導線など、Webとは異なる設計論点があります。必ずアプリ文脈のUI/UX実績を見るべきです。特に、入力負荷の軽さ、片手操作のしやすさ、通知からの再訪導線まで考えられているかは、アプリらしい設計力を見るうえで重要です。
ポイント2. 自社の業種やサービスに近い経験があるか
会員アプリ、予約アプリ、業務アプリ、ECアプリなど、サービス種別によって求められる設計は変わります。近い業種や近いビジネスモデルの経験がある会社は、要件整理の精度が上がりやすいです。たとえば、予約アプリなら空き枠確認と変更導線、会員アプリなら継続利用とお知らせ導線、業務アプリなら入力効率やミス防止が重要になるため、経験の有無が設計の質に直結します。
ポイント3. 見た目だけでなく使いやすさまで考えられているか
ポートフォリオがきれいでも、それだけでは不十分です。重要なのは、なぜその導線なのか、なぜその配置なのかを説明できるかです。UIの美しさだけでなく、使いやすさの根拠まで話せる会社を選ぶと失敗しにくくなります。見た目の良さだけで選ぶと、初回体験はよくても、入力途中で離脱しやすい、主要機能にたどり着きにくいといった問題が残ることがあります。
ポイント4. 要件定義や課題整理の段階から入ってくれるか
画面デザインだけを受ける会社より、上流から入ってくれる会社の方が、結果的に使いやすいUI/UXになりやすいです。特に新規アプリでは、要件定義前後でUI/UX設計が大きく変わることがあります。上流から入れる会社は、不要な機能を削る判断や、先に検証すべき導線の整理まで支援しやすいため、結果として開発コストの最適化にもつながります。
ポイント5. プロトタイプや検証まで対応できるか
UI/UXは完成した静的デザインだけでは評価しにくいことがあります。プロトタイプを使って実際の操作感を確認できる会社の方が、認識ズレを防ぎやすくなります。とくに、入力フォーム、予約導線、会員登録、複数ステップの遷移などは、静止画では問題が見えず、触って初めて違和感が分かることが多いです。
UI/UXデザインの見積内容を比較するポイント
見積もりを比較するときは、金額の大小だけで判断しないことが重要です。UI/UXデザインの見積では、同じ金額に見えても含まれる作業範囲が大きく異なることがあります。とくに、要件整理が含まれるのか、画面状態違いがどこまで含まれるのか、実装引き継ぎ資料を作るのかで、実際の作業量は大きく変わります。
特に次の点は必ず確認したい項目です。
• 金額に何が含まれているか
• 画面数の数え方がどうなっているか
• 修正対応の範囲と回数
• 開発引き継ぎ資料の作成が含まれるか
• プロトタイプやユーザーテストが含まれるか
たとえば、1画面の定義が「状態違いを含まない」のか「モーダルや分岐も別カウントする」のかで、費用は大きく変わります。見積書を比較する際は、表面上の金額よりも、スコープの揃い方を見るべきです。後から「このエラー画面は別料金」「この空状態は対象外」と判明すると、当初より高くつくケースもあるためです。
アプリのUI/UXデザイン外注で失敗しやすいポイント
UI/UXデザインの外注で失敗しやすいパターンには、いくつか共通点があります。
1. 依頼範囲が曖昧なまま進めてしまう
どこまでを依頼するのかが曖昧だと、「ワイヤーまでは対象だがプロトタイプは対象外」「画面デザインは対象だが要件整理は対象外」といったズレが起きやすくなります。最初に依頼範囲を言語化しておくことが重要です。特に、誰が画面一覧を確定するのか、状態違いをどこまで作るのか、実装向け仕様書を誰が作るのかは先に決めておかないと揉めやすいポイントです。
2. 見た目の好みだけで判断してしまう
UI/UXは好みではなく、使いやすさや成果で評価すべきです。デザインカンプがきれいでも、導線が弱ければアプリの成果にはつながりません。見た目だけで決めてしまうと、会員登録が完了しにくい、予約変更しにくい、重要情報に気づきにくいといった問題が残りやすくなります。
3. 社内確認フローが整っておらず修正が増える
発注側で意思決定者が整理されていないと、あとから意見が増えて修正回数が膨らみやすくなります。社内確認フローを先に整えておくだけでも、外注はかなりスムーズになります。実務では、部門ごとに要望が追加されて画面数が増え、当初想定より大きく予算超過するケースも少なくありません。
4. 納品後の運用や改善を考えていない
UI/UXは納品して終わりではありません。リリース後に改善する前提なら、デザインデータの管理方法、実装引き継ぎ、分析方法まで考えておく必要があります。改善運用まで見据えるなら、デザインシステムの整備や分析イベントの設計に触れられる会社の方が、長期的には運用しやすくなります。
アプリのUI/UXデザイン外注でよくある質問
発注側でワイヤーフレームが作れなくても問題ない?
問題ありません。むしろ、要件やユーザー課題が整理できていれば、ワイヤーフレーム自体は外注先と一緒に作るケースの方が一般的です。
デザインの良し悪しはどう判断すればよい?
見た目の好みだけでなく、「目的の操作に迷わないか」「入力や遷移でストレスがないか」「重要な導線が強調されているか」で判断するのが基本です。可能ならプロトタイプで触って確認すると精度が上がります。とくに、初回登録、予約、決済、検索などの主要導線は、実際に触ってみないと分からない詰まりが出やすいです。
発注者側で用意しておくとよい資料は?
最低限、次の資料があると進めやすくなります。
- サービス概要
- 想定ユーザー
- 必要な機能や画面のメモ
- 参考アプリ
- 社内の意思決定者や確認フロー
完璧でなくても構いませんが、これらがあると提案の質はかなり上がります。
まとめ
アプリ開発においてUI/UXデザイン会社は重要な存在ですが、常に別発注すべきとは限りません。社内に開発体制があるならデザインのみ外注も有効ですが、開発まで含めて不足しているなら、一括で依頼できる会社の方が進めやすいことが多いです。特に新規アプリでは、UI/UX、要件定義、実装のつながりが切れると手戻りが増えやすくなります。
特に新規アプリでは、UI/UX、要件定義、実装のつながりが重要です。会社を選ぶときは、実績、業種理解、上流対応、プロトタイプ対応まで含めて比較すると、自社に合う依頼先を見つけやすくなります。既存改善が中心ならUI/UX専門会社の活用余地があり、新規立ち上げや要件整理から不安があるなら、デザインに強い開発会社を優先して選ぶのが現実的です。





