\ アプリ開発専門のプロが、要件整理から対応します /

株式会社ペンタゴン「アプリ開発に特化した専門パートナー」です。要求をカタチにするのは当たり前。さらに「もっとこうすれば良くなる」という鋭いデザインや機能の提案を次々に出します。新しいサービスを検討中なら、一度ご相談ください!

実績 話を聞いてみる(無料)→
Pentagonのメンバー

PWA開発会社おすすめ7選!選び方やネイティブアプリとの違いも解説

公開日:

PWA開発会社は、PWAの実装可否だけでなく、PWAが自社サービスに向いているかまで判断できる会社を選ぶべきです。なぜなら、PWAは有力な手法ですが、すべてのアプリに向いているわけではないからです。

PWA開発会社を探していると、「PWAは本当に自社サービスに向いているのか」「普通のアプリ開発会社と何が違うのか」「結局どこに相談すればよいのか」で迷うことが多いのではないでしょうか。

PWAは、Web技術をベースにしながら、アプリのような使い勝手を実現できる開発手法です。ブラウザから使えて、インストール性やオフライン対応、プッシュ通知などを備えられるため、業務アプリ、会員向けサービス、既存Webサービスの利便性向上などで選ばれています。

一方で、PWAは何にでも向くわけではありません。高度なデバイス機能を多用する場合や、ネイティブアプリならではの体験が重要な場合は、別の手法の方が適していることもあります。そのため、PWAに対応できるだけでなく、「PWAが本当に合うか」まで判断できる会社を選ぶことが重要です。

この記事では、PWA開発に対応したアプリ開発会社を探している方向けに、おすすめ会社7選、比較しやすい一覧表、選び方、よくある疑問をまとめて解説します。

PWAそのものの特徴や、ネイティブアプリとの違いを先に整理したい方は、「現役アプリエンジニアが「PWA」とネイティブアプリ徹底比較」もあわせて読むと判断しやすくなります。

PWAは有力な選択肢ですが、向いているケースと向かないケースがあります。最初に大まかな相性を整理しておくと、会社比較がしやすくなります。

観点PWAが向いているケースPWAが向かないケース
サービスの種類会員向けサービス、業務アプリ、予約・申込系、情報提供系高度なゲーム、複雑な端末機能を多用するアプリ
開発方針まずはWeb起点で早く出したいストア配信やネイティブ体験を最優先したい
技術要件既存Web資産を活かしたい、更新頻度が高いiPhone固有挙動や端末制御を細かく使いたい
予算・体制初期費用を抑えて検証したいiOS/Android別に作り込む前提がある

この比較表を見て、向かないケースに当てはまる要素が多いなら、PWA以外の手法も一緒に比較してくれる会社を選ぶ方が安全です

アプリ開発専門のプロ「株式会社 Pentagon(ペンタゴン)」

Pentagonのメンバー

Pentagon(ペンタゴン)は、アプリ開発を専門に行う会社です。私たちは単なる開発会社ではありません。お客様が思い描く理想のゴールを明確にし、デザインから開発、リリース後の運用・改善までを一貫してサポートします。ビジネスとして成果につながるアプリづくりを大切にしています。

お取引先

\ アプリ開発専門のプロが、要件整理から対応します /

話を聞いてみる(無料)→ ペンタゴンの支援事例を見る →

アプリのPWA開発を依頼するなら株式会社ペンタゴン

株式会社ペンタゴンは、アプリ開発とUI/UX設計に強みを持つ開発会社です。PWAの相談においても、単に「PWAで作れるか」ではなく、「PWAが本当に適しているか」「ネイティブアプリやWebアプリの方がよいのではないか」まで含めて整理しやすい点が強みです。

PWAは、ストア審査不要、Webベースで展開しやすい、更新のしやすさがあるといったメリットがあります。一方で、端末機能の制約や、OS・ブラウザ依存の問題もあります。そのため、PWA開発会社を選ぶときは、PWAを推すだけでなく、別手法との比較判断ができる会社を選ぶ方が失敗しにくくなります

ペンタゴンでは、PWAとネイティブアプリの違い、向いているケースを熟知しており、企画段階から相談しやすい土台があります。特に、業務アプリ、会員向けサービス、まずはWeb起点で市場に出したいサービスなどでは、PWAの選択肢を含めて整理しやすいでしょう。

弊社「株式会社ペンタゴン」では、アプリに特化して制作をしております。  アプリ開発をお考えの場合は、以下のバナーをクリックして弊社までご相談ください。経験豊富なアプリエンジニアがご相談を承ります。 株式会社ペンタゴンにお問い合わせ

PWA開発に対応したアプリ開発会社のおすすめは?

PWA開発会社を探すときは、単に「PWA対応」と書いてある会社ではなく、どんな案件にPWAを提案しているかまで見ることが大切です。今回は、PWAそのものをサービスとして打ち出している会社と、UX/UIやWebアプリ開発の延長でPWAに対応している会社を中心に7社を紹介します。

まずは比較しやすいように、会社名と特徴を一覧表でまとめます。

会社名特徴
株式会社ペンタゴンPWAとネイティブの比較判断を含めて相談しやすい
株式会社ミツエーリンクス既存サイトのPWA化やWeb運用改善と相性がよい
株式会社アイスリーデザインUX/UI改善とモダンなアプリケーション開発に強い
株式会社モンスターラボ大規模なDXや新規サービス開発を含めた支援に向く
株式会社TAMUXデザインとPWA実装を組み合わせた提案に強い
フェンリル株式会社デザインと技術の両面からWeb・アプリを比較しやすい
株式会社タスクフォースPWAやハイブリッドアプリを比較的相談しやすい

比較表だけでは迷う場合は、まず次の3軸で切り分けると選びやすくなります

• 既存Webサイトの改善やPWA化が中心なら:ミツエーリンクス

• 新規サービスとして体験設計を重視したいなら:ペンタゴン、TAM、アイスリーデザイン

• PWA以外の選択肢も含めて総合比較したいなら:ペンタゴン、フェンリル、モンスターラボ


株式会社ペンタゴンでは、要求をカタチにするのは当たり前。さらに「もっとこうすれば良くなる」という鋭いデザインや機能の提案を次々に出します。新しいサービスを検討中なら、一度ご相談ください!株式会社ペンタゴンにお問い合わせ

PWA開発に対応したアプリ開発会社7選

株式会社ペンタゴン

PWAとネイティブアプリの違いを含めて相談しやすい会社です。公式サイト上でも、PWAとネイティブアプリの比較記事や、アプリ開発手法の比較記事を公開しており、PWAを採用すべきかどうかの判断材料を提供しています。

項目内容
会社名株式会社Pentagon
公式サイトURLhttps://pentagon.tokyo/
所在地東京都千代田区麹町1-4-4 2F
資本金700万円
特徴UI/UX設計とアプリ開発を強みに、PWA以外の手法も比較しやすい

Pentagonは、PWAを「とにかく推す」よりも、「どんなケースで向くか」を整理するタイプの会社です。BtoCサービスや会員向けアプリ、まずはWeb起点でリリースしたいサービスを検討する際に、PWAかネイティブかを企画段階から比較したい場合に向いています。

株式会社ミツエーリンクス

ミツエーリンクスは、PWA対応を明確にサービスとして打ち出している会社です。PWA対応ページでは、既存コンテンツや新規コンテンツをPWA化し、オフライン対応、通信量削減、表示パフォーマンス改善、ホーム画面追加、プッシュ通知などを提供できると説明しています。

項目内容
会社名株式会社ミツエーリンクス
公式サイトURLhttps://www.mitsue.co.jp/
所在地東京都新宿区西新宿8-17-1 住友不動産新宿グランドタワー33階
資本金99,800,000円
特徴既存WebサイトのPWA化、Web運用、アクセス解析まで含めて相談しやすい

特に、「既存サイトをPWA化したい」「Web運用やマーケ施策とつなげたい」という案件と相性が良いです。新規アプリというより、Web資産を活かしたPWA導入に強みがあります。

株式会社アイスリーデザイン

アイスリーデザインは、UX/UIデザイン、モダンフロントエンド、クラウドネイティブ開発を強みとする会社です。PWA専用サービスを前面には出していませんが、Webアプリケーション開発やUX/UI改善との親和性が高く、PWA的な体験設計を含めて相談しやすい会社です。

項目内容
会社名株式会社アイスリーデザイン
公式サイトURLhttps://www.i3design.jp/
所在地東京都港区赤坂八丁目1番22号 NMF青山一丁目ビル3階
資本金1億5,775万円
特徴UX/UI改善、フロントエンド、モダンアプリ開発を組み合わせやすい

公式サイトでは、UX/UI改善やアプリケーション開発の実績を多数掲載しており、PWA単体というより「モダンなWeb体験をどう設計するか」に強みがあります。PWAを技術要件というより、ユーザー体験改善の一手段として捉えたい案件で比較しやすいです。

株式会社モンスターラボ

モンスターラボは、戦略、デザイン、テクノロジー、オペレーションまで含めて企業のデジタル変革を支援する会社です。PWA専業ではありませんが、大規模なデジタルサービス開発や新規事業支援の文脈で、Web・アプリ・業務システムを含む広い選択肢を持っています。

項目内容
会社名株式会社モンスターラボ
公式サイトURLhttps://monstar-lab.com/jp_ja
所在地東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエアタワー4F
資本金1,171百万円(2025年6月末日時点)
特徴大規模DXや新規サービス開発を含め、総合的な検討がしやすい

PWAだけを切り出して依頼するというより、「新規サービス全体の構想の中で、PWAが適しているか」を見たい場合に向いています。グローバルな開発体制も特徴で、体制の厚さを重視する案件で比較対象にしやすいです。

株式会社TAM

TAMは、PWA開発ページを独立して設けており、「UXデザインから実装まで。PWAでアプリライクなWeb体験を実現します」と打ち出しています。ユーザー調査、ワークショップ、コンセプトデザインを経てPWAを構築する流れを示している点が特徴です。

項目内容
会社名株式会社TAM
公式サイトURLhttps://www.tam-tam.co.jp/
所在地大阪市北区末広町3-7
資本金2,250万円
特徴UXデザインとコンセプト設計を起点にPWAを構築しやすい

公開実績として、立教大学の留学募集用WebサイトをPWAで構築した事例を掲載しており、情報発信サイトやブランド体験寄りのPWA案件との相性が良い印象です。単なる技術導入ではなく、体験設計とセットで考えたい場合に向いています。

フェンリル株式会社

フェンリルは、デザインと技術にこだわったプロダクト・サービス制作を掲げる会社です。PWA専用の前面訴求は強くないものの、Webとアプリの両方に強く、手法比較の相談先として有力です。

項目内容
会社名フェンリル株式会社
公式サイトURLhttps://www.fenrir-inc.com/jp/
所在地大阪本社:大阪府大阪市北区大深町3-1 グランフロント大阪 タワーB 14F 東京本社:東京都品川区西五反田2-27-3 A-PLACE五反田4F
資本金1億円
特徴Webとネイティブアプリ双方を比較しながら設計しやすい

PWAにするか、Webアプリに寄せるか、ネイティブアプリにするかを総合的に検討したい場合に向いています。PWAを最適解と決め打ちせず、UI/UXや技術要件を踏まえて広く比較したい会社に合います

株式会社タスクフォース

タスクフォースは、PWA・Monacaハイブリッドアプリ開発のページを持ち、PWAをサービスとして案内しています。既存サイトのPWA化、モバイルへのリーチ、プッシュ通知、オフライン対応などを具体的に説明しており、導入イメージを持ちやすい会社です。

項目内容
会社名株式会社タスクフォース
公式サイトURLhttps://www.taskforce.co.jp/
所在地神奈川県横浜市港北区新横浜2-13-13 TPR新横浜ビル5階
資本金2,000万円
特徴PWAとハイブリッドアプリを比較しながら相談しやすい

ストアダウンロード不要、オフライン利用、ホーム画面配置などPWAの利点をわかりやすく打ち出しており、既存サイトのPWA化や、低めの導入ハードルでモバイル対応を進めたい企業に向いています

弊社「株式会社ペンタゴン」では、アプリに特化して制作をしております。  アプリ開発をお考えの場合は、以下のバナーをクリックして弊社までご相談ください。経験豊富なアプリエンジニアがご相談を承ります。
株式会社ペンタゴンにお問い合わせ

プロが考えるPWAに対応したアプリ開発会社を選ぶポイント4つ

PWA開発会社を比較するときは、PWAに対応しているか」だけでなく、次の4点を確認すると判断しやすくなります

1. PWA以外の開発手法も含めて比較できるか

PWAは有力な選択肢ですが、すべてのサービスに最適とは限りません。「なぜPWAが適しているのか」を説明できる会社の方が信頼しやすいです。

特に、iPhoneでの制約、ストア流通の必要性、オフライン要件、プッシュ通知の使い方などは、PWA採用可否に直結します。メリットだけでなく、制約まで説明してくれる会社を選ぶと判断しやすくなります

2. 既存サイトのPWA化か、新規サービス開発かで強みが合うか

PWA会社の中には、既存Webサイトの高速化や運用改善に強い会社と、新規サービスの体験設計に強い会社があります。案件の性質で向き不向きが分かれるため、会社の得意領域を見極めることが重要です。

3. UI/UXの設計力があるか

PWAはWeb技術ベースとはいえ、ユーザーにとっては「アプリっぽく快適に使えるか」が重要です。そのため、単に実装できるだけでなく、導線、操作感、表示速度、インストール導線まで設計できる会社を選ぶと失敗しにくくなります。

4. 将来の拡張やネイティブ化も見据えられるか

最初はPWAで始めても、将来的にネイティブアプリ化したくなるケースは珍しくありません。初期段階から「将来どう拡張するか」まで話せる会社の方が安心です

初回提案で確認したい5つの質問

PWA開発会社を比較するときは、見積もりだけでなく、次の5つを初回提案で確認すると差が見えやすくなります

• なぜ今回の案件にPWAが適しているのですか

• ネイティブアプリや通常のWebアプリではなく、PWAを選ぶ理由は何ですか

• 既存サイトを活かせる部分と、作り直すべき部分はどこですか

• ブラウザ依存やOS制限による注意点は何ですか

• 将来ネイティブ化や機能拡張をする場合、どこまで引き継げますか

このあたりを具体的に答えられる会社は、PWAを単なる流行技術ではなく、実務的に理解している可能性が高いです。

PWA開発会社の比較でよくあるQ&A

PWAが特に適しているアプリのジャンルは?

業務アプリ、会員向けサービス、予約・申込系サービス、情報提供サイト、既存Webサービスのモバイル最適化などは、PWAと相性が良いことが多いです。一方で、ゲーム、高度な端末制御、重いグラフィック処理が必要なサービスは、ネイティブアプリの方が向いている場合があります。

PWAに対応できる会社は、普通のアプリ開発会社と何が違う?

PWA会社は、Web起点のモバイル体験設計に強い傾向があります。特に既存サイトのPWA化では、Web運用やSEOの知見も重要になります。

PWAとネイティブアプリはどう選べばよい?

開発コスト、スピード、必要な端末機能、ストア流通の必要性で判断するのが基本です。まずは広く使ってもらいたい、更新頻度が高い、Web資産を活かしたいならPWAが向いています。高度な機能やストア配信が重要ならネイティブアプリの方が適しています。

PWAは開発費用を本当に抑えられる?

多くのケースで抑えやすいです。特に、既存サイトを活かせる場合や、iOS/Android向けに別々に開発しない場合はコストメリットが出やすいです。ただし、要件次第ではPWAでも設計・実装コストがかかるため、必ず安いとは言い切れません。

PWA開発の費用相場は?

PWA開発の費用は要件次第ですが、簡易な会員サイトや業務支援系のPWAであれば数百万円台から検討されることが多いです。既存サイトのPWA化であればさらに抑えられるケースもあります。一方で、独自機能が多い場合やバックエンド連携が複雑な場合は、ネイティブアプリと大きく変わらない水準になることもあります。

見積もり時には、フロント実装費だけでなく、バックエンド改修費、検証費、保守費まで含めて確認することが重要です。

PWA開発の期間の目安は?

既存サイトの一部PWA化であれば13か月程度、新規サービスとして一定の画面数や会員機能を持つ場合は36か月程度が一つの目安です。ただし、要件定義やデザイン調整、既存システム連携の有無で大きく変わります。短納期を重視する場合は、最初から全部入りを狙わず、段階的に進める方が現実的です。

既存サイトをPWA化することもできる?

可能です。実際にミツエーリンクスやタスクフォースのように、既存サイトのPWA化を案内している会社もあります。既存構成をどこまで流用できるかはサイトの作り方によって異なるため、現状診断から相談するのがおすすめです。

iPhoneでの制約はある?

あります。特にiOS系ブラウザでは、Androidに比べてPWAの挙動に制約が出ることがあります。たとえば、Webプッシュ通知の扱い、バックグラウンド動作、インストール導線、端末機能との連携などは、ブラウザやOSの仕様差を受けやすいポイントです。

そのため、PWA開発会社に依頼する際は、「iPhoneで何ができて何が難しいか」を事前に説明してもらうことが重要です。

保守やアップデートはどう考えればよい?

PWAはアプリストア審査を挟まずに更新しやすい点がメリットですが、保守が不要になるわけではありません。ブラウザ仕様変更、OSアップデート、キャッシュ制御、表示不具合、セキュリティ更新には継続対応が必要です。特に、複数ブラウザでの動作確認をどこまで保守範囲に含めるのかは、契約前に確認しておくべき論点です。

発注者側にPWAの知識がなくても相談できる?

問題ありません。むしろ大切なのは、「どんなユーザーに、どんな体験を提供したいか」が整理されていることです。良いPWA開発会社なら、その前提からPWAが向いているかを一緒に整理してくれます。

PWAの基礎や、ネイティブアプリとの違いを先に知っておきたい場合は、内部記事の「現役アプリエンジニアが「PWA」とネイティブアプリ徹底比較」が参考になります。


株式会社ペンタゴンにお問い合わせ
アプリ開発をお考えの場合は、↑をクリックして弊社までご相談ください!

まとめ

PWA開発会社を選ぶときに重要なのは、単にPWAに対応していることではありません。PWAが本当に適しているかを判断できるか、既存サイトのPWA化に強いのか、新規サービスのUX設計に強いのか、といった違いまで見て比較することが重要です。

今回紹介した7社は、それぞれ得意領域が異なります。既存Webサイトの改善ならミツエーリンクス、UX設計を重視するならTAMやペンタゴン、総合的なデジタル支援ならモンスターラボ、PWAと他手法の比較相談ならフェンリル、といったように、自社の目的に合わせて選ぶと判断しやすくなります。

\スマホアプリ制作のご相談はこちら/ お問い合わせ

Posted by 山本 真矢