【2024年最新】プロが選ぶ「大阪のアプリ開発会社」10選

大阪でアプリ開発会社を選ぶ際、自社のニーズに最も適した会社を選ぶのは難しいと感じたことはないでしょうか。スマホアプリ開発会社をお探しの方は、株式会社Pentagon(ペンタゴン)をおすすめします。株式会社ペンタゴンは、10年以上のアプリ開発の知見があるだけでなく、デザインにも注力しています。設計段階にプロのデザイナーが入ることで、使う価値のあるアプリに仕上げることができます。
「アプリの制作を外注したいけど、提案してもらえる会社に依頼したい」とお考えの大阪の法人の方は、一度、アプリ開発会社の弊社「Pentagon(ペンタゴン)」までお問い合わせください。無料相談も実施しています。
さて、この記事では、プロのコンサルタントが自身の経験をもとに、おすすめのアプリ開発会社と、最適な開発会社を選ぶためのポイントを解説していきます。ぜひ、アプリ開発会社選びの参考にしてください。
大阪のお客様も多数!アプリ開発なら株式会社ペンタゴン

株式会社ペンタゴンは、本社を東京に構えつつも、大阪・神戸をはじめとする関西圏のお客様とも多くのお取引をさせていただいております。例えば、大阪のお客様には、以下のような多種多様なアプリケーション開発でお力添えをして参りました。
◆大阪・神戸のお客様との取引実績
- 教育系マッチングアプリの開発
生徒と教師、または塾や家庭教師との最適なマッチングを実現するプラットフォーム。 - 福祉系SNSアプリの開発
発達障害やグレーゾーンのお子さんを持つ保護者がママ友・パパ友を作るための専門SNS。 - 外壁工事の業務用iPadアプリの開発
現場での業務効率を向上させるための専用ツールとして、進捗管理や作業記録を簡単に行えるアプリ。
当社では、業種や目的に応じた最適なアプリを一緒に考え、形にすることを得意としております。お客様のビジネス成功を支えるために、企画段階からリリース後の運用支援までを一貫してサポートいたします。リモート会議を活用して制作を進めるため、大阪や神戸のお客様のご要望にも対応することができます。
アプリ開発を株式会社ペンタゴンに依頼するメリット3選
メリット①全画面を徹底的にデザイン
アプリ開発が失敗する多くの原因が、要件定義の不足によるものです。ペンタゴンでは、要件定義漏れがないように全画面のデザインデータを作成し、お客様と一緒に確認しながら、必要なアプリの機能詳細を詰めていきます。これにより認識の齟齬がなくなりアプリ開発の成功率が高まります。
メリット②10年間のアプリ審査ノウハウ
スマートフォンのアプリ開発では、Apple/Googleの審査があり、審査を通過しない限り、アプリを公開をすることができません。ペンタゴンでは、アプリ開発に10年以上携わっているメンバーが複数名おり、審査通過のノウハウ( iOSアプリの審査リジェクト(審査落ち)理由まとめ )を蓄積しています。
メリット③無料コンサルティング
なんとなく開発したいものは決まっているものの、このまま開発を進めて良いのか?悩んでいませんか?ペンタゴンでは、アプリ制作の専門家として、お客様の事業の企画のサポートをしています。なぜアプリを開発し、誰にどのような価値を提供するのか「一緒に」コンセプトを固めていきます。
「新規事業を一緒のチームになって開発してほしい」という大阪の法人の方はぜひお問い合わせください。無料で2回までコンサルティングを実施しています。
株式会社ペンタゴンのアプリ開発事例
◆子どもの習慣化を家族で応援するアプリ

子どもの習慣化を家族がワンチームとなって応援するアプリです。未来は日々の積み重ねの先に訪れます。より良い習慣を身につけることが人格形成やその先の夢の可能性をひろげると言われています。子どもが自らの意志で未来を切り拓けるよう、「習慣力」を楽しみながら身につけるようにゲーミフィケーションの設計をしました。
当社は、本アプリの立ち上げからサポートさせていただき、AppleStoreでも星4.5のレビューを取得しています。
◆教育系CtoCマッチングアプリ

相性ピッタリの先生を探す!スキマ時間に働く!をコンセプトにしたオンライン家庭教師マッチングアプリの開発をサポートさせていただきました。こちらのアプリも企画段階から上流工程にデザイナーチームが参加し、提案型の制作を行いました。
他にもCtoCマッチングアプリの開発実績があります。マッチングアプリの開発をご検討中の方は、ぜひご相談ください。
◆KDDI株式会社※プロジェクト非公開
KDDI株式会社様のアプリ開発プロジェクトの立ち上げをサポートさせていただきました。プロジェクト内容は公開できませんが、担当者の方のフィードバックを共有させていただきます。
Pentagonを選定した理由 ①Flutterを使った成果物の実績があった。 ②同成果物について短納期で製作した実績があった。 ③見積もりにおいて他社よりもリーズナブルであった。 実際に取引してみた感想 ①顧客提供価値の自発的に検討いただき、議論をリード頂き大変助かった。 ②画面要件を作成していくフェーズだったが、コミニケーションがとりやすかった。 良かった点 ①プランBを自発的に提案いただいたり、付加価値の提案ということが随所にあった点。 ②制作物に対する情熱を感じることができ、発注者とベンダーというより伴走者であった点。 ③デザインフェーズから開発担当者に入って頂いたことで、バックエンドの不明点もスピーディー且つ円滑に解消いただいた点。 |
株式会社Pentagonの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社Pentagon | https://pentagon.tokyo/ | 2018年7月5日 | 700万円 | 東京都 千代田区 麹町1-4-4-2F |
アプリ開発をお考えなら、ぜひ一度、株式会社ペンタゴンにご相談ください。
大阪・神戸のお客様からのお問い合わせも心よりお待ちしております!
大阪のアプリ開発会社おすすめ10社ランキング!
大阪でおすすめのアプリ開発会社を10社ご紹介します。
「アプリ開発が初めてで不安」
「実績のあるアプリ開発会社に依頼したい」
「大阪でアプリ開発を依頼できる会社が知りたい」
という方のために、各社の特徴と強み、選ぶメリットなどをまとめたので、比較と検討の際に参考にしてみてください。
本記事で紹介している10社は以下の通りです。
◆大阪でおすすめのアプリ開発会社
開発会社名 | 特徴 |
① 株式会社エイブリッジ | AR/VRアプリ開発に強み。 大阪市周辺の中小メーカーや工場のペーパーレス化を支援。 |
② 株式会社サン・エンジニアリング | プロモーション向けAR/VRアプリ開発やコンサルティングを提供。 |
③ 株式会社ユニアース | 観光分野に特化し、スマホ連携に強み。費用を抑えた開発が可能。 |
④ 株式会社ノウリス | 低コストでのアプリ開発や試作品制作を迅速に対応。 |
⑤ 株式会社アーティフィス | 最先端技術を活用したAR/VRアプリやウェアラブル端末向け開発が得意。 |
⑥ 株式会社ドラプロ | 企画から運営サポートまで対応し、使い勝手の良さとデザイン性を重視。 |
⑦ 株式会社エボルブ | 最先端技術と芸術的デザインを融合。450以上のモバイルゲーム開発実績。 |
⑧ 株式会社ファイン | 企画から運用までワンストップでサポート。 幅広いジャンルのゲーム開発と運用ノウハウを持つ。 |
⑨ トンガルマン株式会社 | ARやMRに対応し、独自のアイデアで差別化。 新デバイス向けアプリや五感を刺激する技術に強み。 |
⑩株式会社マイスター・ギルド | Webシステムやスマートフォンアプリの開発、 XR(AR/VR/MR)技術の研究開発に強みを持つ。 |
ではそれぞれの会社の特長について詳しく説明していきます。
① 株式会社エイブリッジ

【株式会社エイブリッジのおすすめポイント】
・ARアプリ/VRアプリ開発を依頼したい方
・大阪府大阪市周辺の中小メーカーや工場
・ペーパーレス化を進めたい製造関連企業
株式会社エイブリッジを選ぶメリット
株式会社エイブリッジは東京に本社、大阪に開発拠点を置き、海外にも開発リソースを持つなど国内・アジアで幅広くIT事業を展開している会社です。経験・実績ともに豊富なシステムエンジニアが多数在籍する2012年のベンチャーで、高い技術力を駆使して新分野の開発領域へ積極的に取り組んでいます。
豊富なリソースを活かしながら、iPhone・Androidアプリ開発、ITエンジニアの派遣、農業支援、ミャンマーでのオフショア開発など幅広い事業を展開しています。
同社では、技術力と専門ノウハウを要するスマートフォンゲーム開発プロジェクトを多数手掛けています。iPhone/iPad/Androidアプリいずれも対応可能で、Objective-CやSwiftによるXcodeでのiOSネイティブアプリ開発、JavaによるAndroid StudioでのAndroidネイティブアプリ開発、C#/C++/JavaでのUnityによるマルチデバイスアプリの開発もできます。スマートフォンデバイスの特長を生かす高機能のアプリ開発が強みで、GPS機能や通知機能、ジャイロセンサー、カメラ、Bluetoothなどの相談や、MySQL/SQL Lite/XML等のデータベースと連携したアプリケーションもお任せ。
企画・設計から開発、デザイン・データ作成、デバッグ・修正・調整、完成後の運用までトータルに提案してくれる同社。初めてアプリ開発の発注を行う方も安心して任せられる会社と言えるでしょう。
最大の特徴は、開発費用を抑えながらも質の高いシステムやアプリを提供している点です。アプリ開発事業では、ARを活用した製造業向けのソリューションを用意しています。ゴーグル型の端末を装着し、工場内や作業現場に貼ったQRコードを読み取ることで、音声ガイド付きの動画マニュアルを再生することが可能です。
株式会社エイブリッジの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社エイブリッジ | http://abridge-co.jp/ | 2012年(平成24年)7月26日 | 4,000万円 | 大阪市中央区久太郎町3-1-6 伊藤佑ビル大阪本町6階D-4 |
② 株式会社 サン・エンジニアリング

【株式会社 サン・エンジニアリングのおすすめポイント】
・ARアプリ/VRアプリ開発を依頼したい方
・プロモーションに力を入れたい飲食店やサービス店舗
・アプリ開発に関するコンサルティングを利用したい方
株式会社 サン・エンジニアリングを選ぶメリット
サン・エンジニアリングは、大阪府大阪市淀川区にオフィスを構えるITサービス企業です。iPhone・Androidアプリ開発サービス「大阪アプリ開発.com」を提供しているほか、ホームページの企画・制作、リスティング広告の運用、SEO対策、組み込み系ソフトウェアの開発などを行っています。
AR(拡張現実)アプリ開発を得意としており、キャラクターを使った美容室・サロン向けの集客アプリ、パチンコ店の店内MAPや新台情報・実践動画を閲覧できるアプリなど、企画力が光る数々の開発事例があります。ARを活用したアプリケーションでライバル店舗と差別化を図りたい方に、ぴったりの依頼先と言えるでしょう。
開発プランにはコンサルティングサービスも含まれており、事業展開などをふまえてじっくり相談することができるのも魅力的です。
株式会社 サン・エンジニアリングの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社 サン・エンジニアリング | http://www.sunengi.co.jp/ | 昭和55年4月18日 | 2,000万円 | 大阪市淀川区西中島7丁目14-35 日宝北5号館 201号室 |
③ 株式会社ユニアース

【株式会社ユニアースのおすすめポイント】
・地域密着で観光分野が得意
・スマホとの連携が得意
・費用を抑えた開発が可能
株式会社ユニアースを選ぶメリット
ユニアースは、大阪府大阪市北区にオフィスを置き、iPhone・Android向けアプリ開発やタブレット向けアプリ開発、社内の業務用アプリ開発などを行っている会社です。
スマートフォンアプリの開発は、独自の技術とライブラリ(汎用性の高いプログラムをまとめたもの)、そしてこれまで培ってきたノウハウを活用することで各工程を効率化し、相場よりも安い開発費用を実現しています。iPhoneカメラと連動するアルバムアプリや顔認識アプリなら5万円から、GPSを活用した健康管理アプリなども10万円から開発可能です。できるだけアプリ開発の費用を抑えたい方には、ぴったりの依頼先と言えるでしょう。
レストランチェーンの公式アプリ(店舗検索、ニュース配信、メニュー閲覧など)をはじめ、開発実績が豊富なのもうれしいポイントです。
株式会社ユニアースの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社ユニアース | https://uniearth.jp/ | 2011年9月 | 700万円 | 大阪府大阪市北区中崎2丁目1−4 嶌野(シマノ)ビル7階 |
④ 株式会社ノウリス

【株式会社ノウリスのおすすめポイント】
・できるだけアプリ開発の費用を抑えたい方
・アプリの試作品を作りたい方
・いち早くアプリを開発したい方
株式会社ノウリスを選ぶメリット
ノウリスは大阪府大阪市淀川区にオフィスを構えるITサービス企業です。低価格・高品質をモットーに掲げ、iPhone・Androidアプリケーションの試作サービス「First Prototyping」(ファーストプロトタイピング)を提供しています。
最大の魅力は、格安な開発費用とスピード対応です。集客、業務改善などクライアントの目的にあわせて、30万円という格安価格で開発し、最短2週間で納品することができます。
仕様書などの準備もいらず、試作品とはいえ手持ちのスマートフォンにインストールすれば通常のアプリと同様に利用することが可能です。
「できるだけ費用を抑えていち早くアプリを作りたい」という方や、「機能やデザイン、使いやすさを気軽に確かめたい」という方におすすめのサービスです。
株式会社ノウリスの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社ノウリス | https://nouris.jp/ | 2014年4月 | 非公開 | 大阪府大阪市淀川区西中島1丁目9-20 新中島ビル6階 |
⑤ 株式会社アーティフィス

【株式会社アーティフィスのおすすめポイント】
・ARアプリ/VRアプリ開発に対応
・最先端の技術を活用したアプリ開発
・ウェアラブル端末向けのアプリ開発が得意
株式会社アーティフィスを選ぶメリット
アーティフィスは、大阪府大阪市都島区にオフィスを置くアプリ開発会社です。iOS・Android向けアプリ開発、VR・AR・MRコンテンツの企画・制作、プロジェクションマッピングの制作などを行っています。
最大の魅力は、卓越した技術力です。不動産・マンション向けアプリ「見上げAR」の開発では、独自の「半マーカーレスAR」を採用し、カメラの範囲からマーカーが外れても、物件の外観が表示され続ける仕組みを構築しました。
AR・VRに加えて、Microsoft社が開発しているHoloLens(現実空間にホログラム映像を投影できるウェアラブル端末)向けの開発も得意としています。
最先端の技術を活用し、サービスの向上やブランディングを図りたい企業におすすめの依頼先です。
株式会社アーティフィスの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社アーティフィス | http://artifice-inc.com/ | 2010年6月14日 | 240万円 | 大阪府大阪市都島区中野町4-3-9 METT桜ノ宮ビル 4F |
⑥ 株式会社ドラプロ

【株式会社ドラプロのおすすめポイント】
・企画から運営サポートまで対応
・使い勝手の良さとデザインが自慢
株式会社ドラプロを選ぶメリット
ドラプロは、2011年に設立された大阪府守口市のITサービス企業です。従業員11名の比較的小規模な会社ながら、iPhone・Android向けアプリ開発、webシステムの受託開発、ホームページの企画・制作、ネットショップ運営支援など積極的に事業を展開しています。
なかでもカジュアルゲームアプリ(パズルゲームなど)と、子供向け学習アプリ(文字の並び替えアプリなど)の開発を得意としており、これまで手がけた本数は地域トップクラスです。キャラクターを活用した親しみやすいデザインと、シンプルでわかりやすい操作に定評があり、数々のタイトルがApp StoreやGoogle Playの上位にランクインしています。
誰でも手軽に楽しめるゲームアプリを開発したい方におすすめの依頼先でしょう
株式会社ドラプロの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社ドラプロ | https://www.dorapro.co.jp/ | 2005年3月 | 6,000,000円 | 大阪府守口市八雲東町2-82-22大日駅前ビル5F |
⑦ 株式会社エボルブ

【株式会社エボルブのおすすめポイント】
・最先端技術を取り入れたアプリ開発
・技術力と芸術的なデザイン
・450タイトル以上のモバイルゲームの開発実績
株式会社エボルブを選ぶメリット
株式会社エボルブは、技術進化の波を捉え、常に最新の技術を手掛ける「いい会社」を目指す企業です。
android・iSOアプリ開発や2Dアニメーション制作などの開発実績があります。
実績が多く、またアプリの企画から開発・デザイン・運営までの幅広く経験している会社に任せたいと思っている際におすすめの会社です。
大阪市の株式会社エボルブはiOS/Androidのアプリ開発や2Dアニメーション制作などの開発実績がある会社です。アプリ開発では企画から開発・デザイン・運営までワンストップでサポート。経験豊富な技術者が多数在籍しているので、技術力には自信があります。これまでに450タイトル以上のモバイルゲームを開発・運営しており、実績が豊富です。トレンドの移り変わりが激しい業界でありながら、プロジェクト進行中に方向転換しながら着地させる点が魅力です。
株式会社エボルブの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社エボルブ | https://evolve.ne.jp/ | 2003年5月27日 | 2,500万円 | 大阪府大阪市北区曽根崎新地1-13-22 WeWork 御堂筋フロンティア 18F |
⑧ 株式会社ファイン

【株式会社ファインのおすすめポイント】
・企画から運用までワンストップサポート
・ゲーム開発と運用ノウハウ多数
・幅広いジャンルの制作実績あり
株式会社ファインを選ぶメリット
大阪府堺市の株式会社ファインはWebシステム開発やスマホゲーム開発を得意としている会社です。iPhoneやAndroidなど最新のスマホに対応したアプリケーションやサイトを提供します。企画・開発・運用までワンストップでトータルサポートが可能です。これまでに多種多様な制作実績があり、ソーシャルゲームアプリ、パチスロアプリ、Twitterアプリなどの開発に携わっています。またコンシューマー機からスマホへのゲーム移植まで、モバイルビジネスを支援します。
株式会社ファインは、「企画」「サーバー開発」「アプリ開発」「デバッグ」「運用」まで、すべてワンストップで行う会社です
オンライン・Web・スマートフォンアプリ開発やWebページ制作、オンラインゲームサーバーの制作・運用などの実績があります。
最新スマートフォンに対応したアプリやゲーム移植など多種多様な制作実績と経験でモバイルビジネスをサポートしてほしいときにおすすめの会社です。
株式会社ファインの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社ファイン | https://www.fine-net.com/ | 1999年11月 | 1,000万円 | 堺市 堺区 戎島町4 – 45 – 1ポルタスセンタービル 10F |
⑨ トンガルマン株式会社

【トンガルマン株式会社のおすすめポイント】
・ARやMRにも対応
・尖ったアイデアで差別化
・新しいデバイス向けのアプリ開発
・五感を刺激する技術に強い
トンガルマン株式会社を選ぶメリット
トンガルマン株式会社は大阪市にオフィスを構えるアプリ開発会社です。拡張現実(AR)や複合現実(MR)など五感を刺激する技術を得意としています。新しいデバイス向けのアプリを企画・開発からワンストップでサポートしており、これまでにAndroid/iOS/Windowsアプリやマルチプラットフォームなどの開発実績あり。革新的なアイデアを共有し、アプリに新しいスパイスを加えることで他社との差別化を図ります。また集客イベントなどの企画・運営も行っています。
トンガルマン株式会社の概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
トンガルマン株式会社 | https://tongullman.co.jp/ | 2012年2月22日 | 10,000,000円 | 大阪市北区梅田2-5-6 桜橋八千代ビル2F |
⑩ 株式会社マイスター・ギルド

【株式会社マイスター・ギルドのおすすめポイント】
・Webシステムからスマホアプリまで幅広く対応
・XR(AR/VR/MR)技術の研究開発が強み
・要件定義から運用保守まで一貫したサービスを提供
・教育分野や共同研究での実績が豊富
株式会社マイスター・ギルドを選ぶメリット
株式会社マイスター・ギルドは、大阪市北区西天満に本社を構えるソフトウェア開発会社で、Webシステムやスマートフォンアプリの開発、XR(AR/VR/MR)技術の研究開発に強みを持ち、要件定義から運用保守まで一貫したサービスを提供しています。 また、教育分野への取り組みとして、大阪大学大学院薬学研究科との共同研究や、子ども向けプログラミング体験イベントの運営など、社会貢献活動にも積極的に参加しています。
株式会社マイスター・ギルドの概要
社名 | URL | 設立 | 資本金 | 住所 |
株式会社マイスター・ギルド | https://www.m-gild.com/ | 2016年7月1日 | 5,000,000円 | 大阪市北区西天満2丁目6-8 堂島ビルヂング305 |
【プロはここを見る】大阪でアプリ開発会社を選ぶ5つのポイント

スマホアプリ開発会社を選ぶときには、いくつか注意すべき点があります。ここでは、当社がスマホアプリを開発してきた経験をもとに、開発会社を選ぶ際に重要なポイントを5つご紹介するので、確認しておきましょう。
◆スマホアプリ開発会社の5つの選び方
①提案力 | 指示したことだけではなく、開発会社の今までの経験や知識をもとに 提案してくれる会社を選ぶようにしましょう。 |
②開発の技術力と専門性 | どのようなスキルのエンジニアが担当するのか確認しましょう。 開発会社の専門性がどこにあるか見極めることが大切です。 |
③アプリ開発の費用感 | 相場から大きく離れていないか確認しましょう。 特に見積もりが安いのには、安いなりの理由があるため、しっかりと確認しましょう。 |
④デザイン性 | アプリ業界は競争が激しいため、他社と差別化できるデザインに仕上がるか、 制作会社の過去実績をチェックすると良いです。 |
⑤無料コンサルティング | やってみないとわからない。担当者と相性が悪かったらどうしよう。 そういったリスクを防ぐためにも、無料もしくは少額でお試しできるかどうか確認しましょう。 |
ポイント①提案力があるかどうか
アプリの開発を外注するなら、提案型の制作会社を中心に選ぶことをおすすめします。提案型の制作会社とは、クライアントと一緒になって伴走するように、アプリを開発してくれる会社です。提案型の制作会社は単なる仕事の受注者ではなく、ビジョンを共有し最適な解決策を提案してくれるパートナーとして活躍します。プロジェクトの成功を共に追求し、問題が発生した際にも柔軟に対応してくれるのが提案型制作会社を選ぶ利点の一つです。長期的な関係を築くことで、持続可能なアプリを開発しやすくなります。
株式会社ペンタゴンでは、お客様と一緒に伴走する提案型の制作を行っています。
アプリの開発を検討されている方は、ぜひお問い合わせください。
ポイント②開発の技術力と専門性
アプリの開発を行っている会社の中には、他にも様々なソフトウェアの開発を幅広く手掛けている会社もあります。
幅広くシステムの開発を手掛けている会社よりも、アプリの制作を専門で行っている会社の方が、アプリ開発に対する深い知見を持っています。外注時には、アプリ開発の実績があるのか・専門性があるのか確認するのがポイントとなります。
ポイント③アプリ開発の費用感

当社が2023年2月実施したインターネット調査によれば、アプリ開発にかかった費用はおおよそ半数が300万円以上と回答しました。また、大規模な開発には2,000万円以上かかる場合もあることが明らかになりました。
【相場】モバイルアプリの開発費用はいくら?開発費を抑える方法も紹介
実際に当社で開発するアプリの多くが、1000万円前後で制作するケースが多くなっております。費用相場と大きな乖離があり、見積もりが安すぎる場合は、品質を犠牲にしている可能性があるので、安い理由をしっかり確認することが重要です。
ポイント④デザイン性に優れているか
アプリを開発する場合は、デザイン力が、ユーザーに大きな影響を与えます。重要なのは、単に見た目の良いデザインではなく、ユーザビリティやユーザー体験を考えたアプリの設計ができるかどうかという点です。アプリ開発会社を選ぶ際は、デザインの実績も確認するのがポイントです。
ポイント⑤契約前にお試しできる要素があるか
アプリの開発を外注した場合、数ヶ月〜1年間という長期間にわたって付き合っていくことになります。多額の資金を投資したのにも関わらず、プロジェクトがうまくいかないケースもあります。
よくあるアプリ開発の失敗例
・開発がうまくいかずに予算がオーバーしてしまった
・自社のニーズに合わせた提案をしてもらえなかった
・期待通りのアプリが開発できなかった
こうした失敗をしないためにも、無料コンサルティングや無料相談を実施している会社を利用すると良いでしょう。
当社、株式会社ペンタゴンでは、無料コンサルティング(新規事業の壁打ち、アプリの価値定義、プロジェクト憲章の策定)を行っています。お気軽にご相談ください。
アプリ開発会社の選び方まとめ
提案力、専門性、費用、デザイン性、無料コンサルティング
上記の5点を意識して会社選びをしておくと、アプリ開発の失敗やトラブルを事前に防ぐことができるでしょう。もしも、これらをしっかりとチェックせずにアプリ開発の発注をしてしまうと、トラブルが発生してしまうかもしれません。
アプリ開発会社に相談する前に「知っておくべきこと」3つ
この章では、アプリの開発を制作会社に相談する前に、しっておくべき3つのポイントについて解説します。
① スマホアプリの開発には300万円以上かかる

スマホアプリの開発には、一般的に300万円以上の費用がかかるとされています。これは、アプリ開発が複数の工程に分かれており、それぞれに専門的なスキルやリソースが必要なためです。企画や設計、デザイン、プログラミングに加え、サーバー構築やストア登録、運用保守といった工程も含まれ、これらのコストが積み重なります。
また、アプリの機能や規模が大きいほど費用はさらに高額になる傾向があります。そのため、事前に開発にかかるコスト感を把握し、予算をしっかり確保しておくことが重要です。費用を抑えるためには、必要な機能を明確に絞り込み、優先順位をつけることで無駄な開発コストを削減できます。適切な予算管理は、アプリ開発をスムーズに進めるための第一歩となります。
②開発する目的・企画は自社で作り込んだほうがいい
スマホアプリの開発を成功させるには、開発する目的や企画を自社でしっかり作り込むことが重要です。アプリの「なぜ開発するのか(WHY)」を明確にすることで、開発会社からブレない提案を引き出し、ユーザーからの共感も得られるアプリを実現できます。
具体的には、アプリの目的やターゲット、提供する価値を整理し、競合のベンチマークを行うことで、アプリの軸を固めます。この基礎が曖昧なままだと、最適な提案が得られず、イメージ通りのアプリ開発が難しくなる可能性があります。
例えば、「誰にどんなメリットを提供するアプリなのか」を企画段階で明確にすれば、開発プロセスの効率化が図れるだけでなく、開発会社の技術力を最大限に活かすことができます。したがって、アプリ開発を依頼する前に企画を徹底的に練り上げることが成功の鍵となります。
③開発会社によって出来る内容はさまざま
スマホアプリの開発は、以下の8つの範囲に大きく分類されます。
- 企画:アプリのコンセプトや目的を明確にし、全体の方向性を定める。
- 設計:ユーザー体験やアプリの動作構造を具体的に設計する。
- デザイン:視覚的な美しさや使いやすさを重視した画面デザインを行う。
- サーバー構築:バックエンドのシステムを構築し、データの管理や通信をサポートする。
- プログラミング:アプリの機能や動作を実現するためのコーディングを行う。
- OS対応:iOSやAndroidなど、ターゲットとなるOSに最適化する。
- ストア登録:アプリをApp StoreやGoogle Playなどのプラットフォームに公開する。
- 運用保守:リリース後のアプリの安定運用や機能追加、問題対応を行う。
これらの範囲のどこまでを開発会社に委託するかを事前に明確にしておくことは、アプリ開発を成功させるうえで非常に重要です。委託する範囲が決まっていないと、予算が想定よりも膨らんでしまったり、開発がスムーズに進まなくなったりする可能性があります。
また、アプリ開発会社ごとに得意とする分野が異なる点にも注意が必要です。ある会社は企画やデザインに強みを持つ一方で、別の会社はサーバー構築や運用保守に特化している場合があります。例えば、すべてを一括で依頼できる総合型の会社もあれば、一部の工程だけを専門とする会社も存在します。そのため、自社のニーズに合った会社を選ぶためには、委託する範囲を明確にしたうえで、各社の得意分野をしっかり確認することが必要です。
開発会社の選択肢を絞り込むためにも、まずは自社でアプリ開発の目的や必要な機能を整理し、どの部分を委託するのかを明確にしましょう。これにより、最適な開発会社を選び、効率的かつ効果的なアプリ開発を実現することができます。
アプリ開発に関してよくある質問
アプリ開発とは?Webアプリとスマホアプリの違い

スマホアプリとWebサイト/Webアプリの違いを解説!本当にスマホアプリを制作すべきなのか?
アプリには大きく2種類があります。スマートフォンに最適化されたスマホアプリ、主にWebでの利用をメインとするWebアプリ。それぞれメリット・デメリットがあるため、どちらのアプリを開発するのは、事業戦略においてとても重要な決定事項です。
どちらが適しているかは、開発するアプリケーションによって異なります。どちらで開発するのが良いのか迷っている方は、ぜひご相談ください。
【体験談】外注時に気をつけるべきポイントは?

当社は、2023年9月にシステム開発を外注したことがある30名の担当者にアンケート調査を実施しました。「開発の外注で最も大変だったこと」について質問したところ、約47%の人が要件定義、続いて、約25%の人がテストと回答しています。
要件定義をしっかりとしないと後々トラブルが発生するので、要件定義をしっかりサポートしてもらえる制作会社かどうか、外注の際には必ず確認をしましょう。
また、テストフェーズでは、想定以上の不具合や障害が発生し、苦労するケースが多いです。外注先を決める際は、テスト体制や品質を向上させる取り組みを確認し、品質に重きを置いているか確認するのがポイントと言えます。
【必見】アプリ開発の外注を成功させるために最も重要なポイントは?

同アンケート調査によると、コミュニケーションと要件定義の明確化が重要だという回答が約31%という結果となりました。また、約22%の方が、担当者との密なコミュニケーションが重要だと回答しました。担当者が誰か確認すること。要件定義を明確にできる体制・工夫があるかという点がアプリ開発を成功させる上でとても重要です。
当社ペンタゴンでは、こうした調査の結果もふまえて、要件定義に漏れがないように全画面をデザイナーが設計したり、第3者によるテストを実施するなどして、要件定義と品質UPに力を入れて、日々改善をしております。
大阪の法人で、アプリの開発をご検討中の方は、アプリ開発会社の「株式会社ペンタゴン」にぜひご相談ください。私たちが貴社のアプリ開発をサポートし、成功へと導きます。
「株式会社ペンタゴン」の開発実績については、こちらをご覧ください。
下記よりお問い合わせできますので、お気軽にご相談ください!