アプリ開発会社の変更を
検討されている方へ

高い運用費・品質の不安・対応の遅さ。今の開発会社へのお悩みを、
アプリ専門チームが診断し、運用コストを抑えながら立て直します。

\プロに相談する/

取引実績:株式会社KDDI, TOPPAN株式会社, 江崎グリコ株式会社, 株式会社サイバーエージェントなど多数

第一交通 StockSun Funtre alt Teach alt Good News Playtronics
Problems

こんなお悩みでご相談が増えています

いまの開発会社の
品質・対応に不満がある

引き継ぎ資料がなく、
移管できるか不安

バグや低評価レビューなど、現在のアプリの品質に悩む担当者のイメージ 引き継ぎ資料の不足やデータ移行に不安を抱える担当者のイメージ

アプリの品質に満足していない

  • テストやコードレビューが形骸化しており、障害が頻発している。
  • 不具合が多くユーザーからの評価が悪い

コミュニケーションに課題がある

  • 要望の伝達や優先順位の判断を手伝ってくれるパートナーが欲しい。
  • 意思決定の遅延でリリースが後ろ倒しになっている。

運用・審査対応が停滞している

  • ストア審査が通らず、リリースできない状態が続いている。
  • 運用保守の人員が足りず、障害対応や機能改善が後回しになっている。

仕様・設計資料が不足している

  • 仕様やソースコードの引き継ぎ資料が無く、現状把握に時間がかかっている。
  • 属人化した開発で、誰も全体像を説明できない。

アプリの運用保守、ペンタゴンに移管できます

Solution

ペンタゴンなら最短1ヶ月で解決できます

開発・デザイン・QA・ストア申請の各専門家が同一チームで対応。
移管直後から事業を止めずに、上記のお悩みをまとめて解消します。

Solution 01

専門チーム+第三者テストで
品質を立て直す

アプリ開発を専門とするエンジニア・デザイナーが対応し、必要に応じて第三者によるテスト体制を構築。不具合が減り、品質が安定します。

Solution 02

提案型のPMが
意思決定をリードする

受け身ではなく提案型のコミュニケーションで、弊社のプロジェクトマネージャーが優先順位の判断を支えます。意思決定が速まり、開発が前へ進みます。

Solution 03

審査に精通したチームが
リリースまで主導する

アプリの専門家である弊社はApple/Googleの審査に精通しております。審査落ちを未然に防ぎ、落ちた際の対応計画も策定して、スムーズなリリースを実現します。

Solution 04

Figmaで仕様を可視化し
引き継げる状態にする

既存アプリからデザインデータを作成し、Figma上に仕様書を整備。属人化を解消し、誰でも引き継げる状態にします。

相談は無料・オンライン対応

現状の課題、まずはご相談ください!

無料相談を申し込む
Merit

保守移管で「運用コスト」が下がります

当社は中小規模だからこそ、中間マージンや余剰な間接コストがかかりません。
運用保守コストを抑えながら、スピーディーに対応します。

直近のお客様事例:月々の運用費比較

月額100万円
年間1,200万円
他社での運用
ペンタゴンでの運用
80%削減
月額20万円
年間240万円

年間で約960万円のコスト削減を実現。
浮いたコストを、機能改善やグロース施策に投資できます。

Strength

ペンタゴンが選ばれる理由

01

アプリ専門のエンジニア・デザイナー・QAが「一体」で動きます。

移管で最も時間がかかるのは現状把握です。エンジニアがコードを、デザイナーがUIを、QAが品質を同時に調査するため、最短1ヶ月での移管と、着手直後からの改善提案が可能になります。

02

コード品質とUXの両輪で「属人化を解消」します。

引き継いだコードは読みやすく整え、画面はFigmaで仕様書化。「次にどこを直せばよいか」が誰にでも分かる状態を、標準の納品物としてお渡しします。再び属人化しない仕組みごと引き継ぎます。

03

開発から審査・グロースまで「一気通貫」で伴走します。

Flutter公式コンサルタント認定の技術力、10年以上のストア審査対応、月間10万人規模の運用実績。開発も審査もグロースも、移管後に領域ごとの外注先を探し直す必要がありません。

04

余剰コストを抑え「スピーディー」に進められます。

少数精鋭の専門チームのため中間マージンがなく、判断が速い体制です。実際に移管いただいたお客様からも「レスポンスが速く、納期遅延ゼロ」と評価いただいています(セレス様・お取引2年)。

大手企業・上場企業のアプリの保守移管実績もあります。

Process

移管の進め方

最短で現状を把握し、事業を止めずに改善を走らせるための標準的なプロセスです。
緊急度に応じて前後の順序を調整します。

1

現状把握・資料回収

契約やソースコード、設計資料、分析ツールの権限を整理し、把握できていないリスクを洗い出します。

2

環境構築・調査

リポジトリのクローン、CI/CD、分析ツールの確認を行い、再現できる状態に整備します。

3

診断と改善計画

品質リスクと優先順位、必要な工数・体制をレポート化し、初期スプリントの計画を合意します。

4

緊急対応・安定化

クリティカルなバグや審査対応を最優先で実施し、障害が再発しないよう暫定/恒久対応を切り分けます。

5

機能改善・UX刷新

ユーザー課題と事業KPIに基づき、情報設計やデザインの再整備、機能追加を行います。

6

保守・グロース支援

ログ設計、監視、運用手順を整備し、改善サイクルを回しながら長期的なグロースを支援します。

FAQ

よくある質問

移管に関するご質問にお答えします。その他のご不明点もお気軽にお問い合わせください。

既存のアプリの保守移管は可能ですか?

はい、可能です。他社が開発したアプリの保守移管にも対応しています。ソースコードや設計資料が不足していても、リバースエンジニアリングやヒアリングで現状を把握し、レポートを作成します。最短1ヶ月での移管実績もあります。

さらに詳しく見る
今より運用・保守の費用は下げられますか?

下げられるケースが多くあります。当社は中小規模ゆえに中間マージンや余剰な間接コストがかからず、直近では月100万円の運用費を月20万円まで圧縮した事例もあります。まずは現状の体制・費用感をお聞かせください。

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どれくらいの期間で移管できますか?

最短で1ヶ月以内の移管実績があります。契約・権限移譲の状況やアプリ規模によって変動するため、まずは現状の資料を拝見させてください。

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小さな案件や、デザインのみ・開発のみといった一部だけの依頼もできますか?

はい、可能です。デザインのみ、一部機能のみ、既存アプリの改善など、規模や範囲を問わず対応しています。「デザインは社内で用意するので開発だけ依頼したい」「開発は社内で行うため、画面設計やUIデザインだけ相談したい」といったケースにも対応可能です。現在の体制やご予算に合わせて、関わり方をご提案します。

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現在のベンダーとの調整もお願いできますか?

必要に応じて弊社から技術的な引き継ぎ項目を整理し、円滑に移管できるようサポートします。

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SwiftやKotlin等のネイティブ言語には対応していますか?

Flutter、Swift、Kotlinのいずれも対応可能です。既存コードに合わせた改善も、新技術への移行もご相談ください。

相談は無料・オンライン対応

ベンダー変更・移管のご相談はお早めに
まずはお気軽にお問い合わせください

アプリ制作に特化した弊社コンサルタントがご提案します。

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