Webで集めて、
アプリで使い続けてもらう。
既存のWebサービスをアプリとして届け、利用頻度と継続率を高めます。
ネイティブ・PWA・WebViewのどれが適しているかの見極めから対応します。
取引実績:株式会社KDDI, TOPPAN株式会社, 江崎グリコ株式会社, 株式会社サイバーエージェントなど多数
こんなお悩みでご相談が増えています
再訪してもらえない
- 新規は取れるが2回目の利用につながらない。
- ブックマークされず、思い出してもらえない。
通知が
届けられない
- メールの開封率が下がり続けている。
- 更新やキャンペーンを知らせる手段がない。
どの手法がよいか
分からない
- ネイティブ・PWA・WebViewの違いが不明瞭。
- 見積もりの幅が広すぎて判断できない。
Webを捨てて
よいのか不安
- 検索流入が主力なのでWebを止められない。
- 二重運用のコストが読めない。
\その悩み、Webとアプリの役割を分けることで解決できます/
アプリ化で伸ばせるのは、リピートと継続率です
新規の獲得はWebが得意、定着はアプリが得意。
得意なことが違う2つを併用するのが、最も成果が出る形です。
新規ユーザーの獲得に向いている
検索エンジンから流入でき、インストールという障壁がありません。URLを共有するだけで届き、はじめて知った人がすぐ触れられます。集客の入口としての役割はWebのほうが優れています。
リピートユーザーの獲得に向いている
ホーム画面に常駐し、通知で再訪を促せます。ログイン状態も保持されるため、使うたびの手間が減ります。一度価値を感じたユーザーを離さないための役割は、アプリのほうが優れています。
利便性が上がる
起動が速く、ログインを維持でき、毎回ブラウザで検索する手間がなくなります。
通知が使える
更新やキャンペーンを直接届けられます。メールより届きやすい接点が持てます。
改善が回しやすい
アプリ内の行動データが取りやすく、どこで離脱しているかが見えるようになります。
機能を広げられる
カメラや位置情報など、Webでは扱いにくいデバイス機能を活用できます。
アプリ化すべきかどうか、から相談できます!
無料相談を申し込むアプリ化には3つの手法があります
目的と予算によって適した方式が変わります。
「とりあえずネイティブ」が最善とは限りません。
| ① ネイティブアプリ | ② PWAアプリ | ③ WebViewアプリ | |
|---|---|---|---|
| 特徴 | iOS・Android等に最適化された正統派の開発手法 | Webアプリをアプリのように提供する技術 | アプリ内でWebブラウザを動作させ、擬似的にアプリ化する方法 |
| コスト | 高 | 中 | 低 |
| 使いやすさ | ◎ | △ | △ |
| ストア掲載 | あり | なし(審査不要) | あり |
※ 費用は要件・方式によって大きく変わるため、ヒアリングのうえ個別にお見積りをご提示しています。
※ 期間は手法によって大きく変わります。PWA・WebViewはネイティブより短く収まることが多く、要件を伺ったうえで個別にご提示します。
※ 目的やターゲットによってはPWA・WebViewが最適解になります。詳しくはPWAアプリ開発もご覧ください。
Webで運用していた会員制サロンを、アプリにしました
会員限定コンテンツへのアクセスしやすさを、アプリ化で改善

もともと会員制サロンをWebで運用されていたお客様の、会員限定アプリを制作しました。スマホアプリ化することで、ユーザーがサロン会員限定のコンテンツにアクセスしやすくなった事例です。
会員制サービスは、価値を感じたユーザーが繰り返し訪れる構造になっています。こうしたサービスほど、アプリ化による「たどり着きやすさ」の改善が効きます。
この制作実績を見る →ペンタゴンが選ばれる理由
3つの手法すべてを扱えるから、中立に選べます。
ネイティブアプリの受託開発を本業としながら、PWAでの開発実績もあります。特定の手法に寄せる理由がないため、目的と予算から最も合理的な方式をご提案できます。
Webとアプリの役割設計から入ります。
アプリ化で失敗するのは、Webの機能をそのまま移植したときです。どの体験をアプリに置き、どこをWebに残すかを整理してから設計します。二重運用の負荷も含めて検討します。
会員制サービスのアプリ化実績があります。
会員限定コンテンツへの導線設計や、既存会員の移行を伴うアプリ化を手がけてきました。リピート利用を前提としたサービスで何が効くかを、経験からお伝えできます。
ストア審査まで含めて対応します。
アプリ化ではApple・Googleの審査が関門になります。特にWebをそのまま包んだだけのアプリは審査で指摘を受けやすい領域です。審査を通す前提で設計・実装します。
「アプリ化すべきかどうか」の判断からご相談いただけます。
Webサービス関連の制作実績
同一のお客様(StockSun株式会社様)からご依頼いただいた3つのアプリです。
お客様の声
アプリ化をご依頼いただいたStockSun様に、ペンタゴンに一本化した理由を伺いました。
アプリ化の進め方
最初に決めるのは「なぜアプリにするのか」です。
ここが曖昧なままだと、Webの劣化版ができあがります。
目的の明確化
アプリ化で何を改善したいのか(継続率・通知・利便性)を1つに絞ります。
手法の決定
ネイティブ・PWA・WebViewのどれが目的と予算に合うかを判断します。
役割設計
どの機能をアプリに載せ、どこをWebに残すかを整理します。
デザイン
Webの画面をそのまま移すのではなく、アプリの操作前提で設計し直します。
開発・テスト
実装と実機検証を行い、ストア審査の指摘を受けやすい点を事前に潰します。
リリース・改善
公開後は利用データを見ながら、通知や導線を改善していきます。
アプリ化すべきかどうかの判断から
お手伝いします
無料相談を申し込む
よくある質問
Webサービスのアプリ化に関するご質問にお答えします。その他のご不明点もお気軽にお問い合わせください。
アプリ化するとWebサイトは不要になりますか?
いいえ、両方を残すことをおすすめします。Webは新規ユーザーの獲得に、アプリはリピートユーザーの獲得に向いています。役割を分けて併用するのが最も成果が出る形です。
ネイティブ・PWA・WebView、どれを選べばよいですか?
目的と予算で決まります。使いやすさを最優先しストア掲載も狙うならネイティブ、費用を抑えSEO流入を維持したいならPWA、ストアには並べたいが予算を抑えたいならWebViewが候補です。ヒアリングのうえでご提案します。
既存のWebサービスの作りが古くても対応できますか?
可能です。ただし現状の構成によっては、アプリ化に先立ってWeb側の改修が必要になることがあります。まず現状を確認したうえで、必要な作業を含めてお見積りします。
ストア審査は通りますか?
アプリ化では審査が関門になります。特にWebをそのまま包んだだけのアプリは、独自性が乏しいとして指摘を受けやすい領域です。審査を通す前提で設計・実装し、審査対応まで支援します。
どのくらいの費用がかかりますか?
手法(ネイティブ・PWA・WebView)と要件によって大きく異なるため、一律の金額はご提示していません。ヒアリングのうえ、最適な方式のご提案とあわせてお見積りを無料でご提示します。リリース後の運用・保守費用も、その際に個別にご案内します。まずはお問い合わせください。
Webサービスのアプリ化のご相談は
まずはお気軽にお問い合わせください
アプリ制作に特化した弊社コンサルタントがご提案します。
無料相談をする1営業日以内にご返信します。しつこい営業は行いません。



